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2011年5月

2011年5月30日 (月)

DAZ4のタブ追加方法とその他

操・活・解さんのブログにて、DAZ4についてのFAQをやってらっしゃっています。

その中でDAZ3で使っていたライブラリのタブエリアへの表示のさせ方についてちょっと説明したいと思います。
DAZ3のcontentをDAZ4へコンバートする方法は操・活・解さんにて詳しく解説なさっていますので、そちらを参考にしてください。

普通にDAZ4をインストールしただけではGenesisシリーズしか表示していません。
DAZ3で使っていたContent Libraryをタブエリアへ表示させるには

メインメニューのWindow→Tabs→Content Library にチェックをつける。

そうしますと画面右側のタブエリアにContent Laibraryが追加されます。
(私の場合は右側のタブエリアに追加されたのでそれをベースに説明しています)
Ws000112a_2
でも、右側にあると不便なのでこのContent Library を左側へ移動させます。
Ws000115a


Ws000113_2
これでDAZ3で使用していたcontentがDAZ4でも普通に使用できるようになりました。

それとDAZ3で2つMy Libraryがあったのですが、それの表示もDAZ4では変わったようです。
0001

向かって左がDAZ3で右がDAZ4です。

Content Libraryタブをクリックして表示させると各My Libraryの名称が変わっています。
My Libraryは上の関係になります。
3にあったDAZ Bilt-in ContentはDAZ Studio Formatsの中のMy Libraryに在りました。
ScenesはOther Import Foematsの中に在ります。

まだまだ、弄り始めなので今日のところはこの辺で~(*^∇^*)ノ

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2011年5月29日 (日)

ついに発売!! DAZStudio4

この所メールのチェックをしていなかったのでメールを見てみる・・・250件って?(笑)

27日付けのメールにDAZからのメールがあったので見てみると・・・

DAZ4がでとるやんけ!!!!!!!!!!!!

さっそくDAZさんにログインしてDAZStudio4をゲット!
7月31日まで100%セーブ(つまりは無料)なので、お試しにやってみたい方もどうでしょ?

因みに会員にならないとタダでは貰えません、会員は初回月30$位かな?
今なら1$=80~82円なので2400円位で済むと思います。(私がなっているPlatinum会員の場合)
2400円でPoserクラスのソフトが手に入ると思えば安いかも?
私のなっている会員も毎月の自動更新ならば8$位(640円位)で済みますし、Platinum会員なら、色々な素材がすごくやすく買える利点もあります。

ですが、会員になるならないは自己責任でお願いします。

いまだにD|S3を使いこなせていないのにもう4かぁ~と思いつつも、新しいDAZStudioに期待してしまいます。

このDAZStudio4についての基本的な解説をしてくださってるサイトがあります。
DAZStudio3も沢山解説されていて、私も、解らないことがあると必ずここのサイトに見に行っています ヾ(*´・∀・`*)ノ
本当に重宝させて頂いているサイトですので、DAZStudio4を始めるなら行ってみてはいかがでしょうか~。

操・活・解

http://kotozone.blog55.fc2.com/blog-entry-199.html#more

追記

う~む6月29日22時現在DAZ4を入手にてもシリアルが発行されませぬ・・・どうなってるのかな~(ノД`)シクシク

追記2 

6月30日午後6時:仕事が終わって家に帰ってきてからMyAccountのシリアルナンバーを見に行ったら、DAZ4用のシリアルナンバーが追加されていました!!良かった・・・ヤッタ━| o|。゚+.ヾ(・∀・)ノ゚+.゚|o |━ン

買ってすぐにシリアルが配布されないんですねぇ・・・ちょっと怖かった(´д`、)ウウウ

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2011年5月21日 (土)

DAZStudioで遊ぶ お気に入りの髪の毛

私のお気に入りの髪の毛に『Melody Hair』が在ります。

髪型ももちろんですが、髪の毛Morphも組み込まれており中々便利なのです。
Hair0001
モデルはRAINさん。髪の毛が耳を貫通しているのは、スルーで(笑)

後ろ髪の一部を前に流しているのが、ちょっと色っぽいと思ってますどけ・・・どうでしょ?

で、この髪の毛を新キャラのLaxmiに着用したら、困った事が発生しました。
今回Laxmiは髪の毛が見やすいように肌テクスチャを変えてあります。
Ws000110a
髪の毛の前に流した部分が歪んでいる・・・

RAINさんに着用した時はこんな歪みは無かったのですが・・・
LaxmiとRAINさんとの一番の違いは、LaxmiのHeadSize位なのです。

ならば、ssの右下の様にHeadSizeをノーマルの数値にすると
Ws000111a
歪み・破綻が無くなるのです。
でも、なんと言うか・・・今まで頭が小さめなのがデフォだったので違和感が・・・

LaxmiはFFXIのエレゼン風味にしているつもりなので、頭が大きくなってしまとエレゼンっぽく無くなってしまうのですよねぇ・・・
頭の大きさを変えないで体を大きく出来れば問題は解決するんでしょうが、それもどうなんでしょう?(@´・ω・)

この髪の毛の先端部分の歪みは、後ろ髪やその他の部分には見受けられないのでHeadSize縮小が原因なのかな?なんで、前に流した髪の毛の部分だけがこんな事に(-ω-;` )
疑問があったら確かめて見る!
RAINさんに着用した場合はおかしくなかった、ならばRAINさんの頭を小さくして見たらどうなんだろう?

と思ってRAINさんの頭を小さくしてみたら・・・
Hair0002
顔を小さくしていくと、髪の毛の途中が顔に引っ張られて歪んでいく・・・

なんじゃぁこりゃぁぁぁぁぁぁ!!!
(ジーパン風に)

RAINさんこんな顔にしちゃってメンゴ(´・ω・`)

Morph++のHead Sizeの影響範囲にこの髪の毛の部分が関わっているから歪んでしまうのかも。

この歪みの修正をするには、テキストエディターでpz2かcr2ファイルの髪の毛の引っかかってる部分のプログラムの書き換えになるような気が・・・
まぁ、私が書き換えで修正できるかどうかは・・・・・・オソロシイ(:.;゚;Д;゚;.:)

あまり怖くない解決方法ってあるのかしらん(*´・д・)

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DAZStudioで遊ぶ Strapped Suit のStrapped Suit texturesのチェーン部分をもっと太く・濃く出来ないかな?

前回の記事で、ストラップメイルのサードパーティー追加テクスチャーのチェーン部分がやっと表示されてラッキー!!と喜びました。

でもちょっとチェーン部分が薄いかな~? と言う印象だったのがこの映像(前は裸でしたが、今回は水着を着せてみました)
0125
うむ、やはりチェーンが薄い・・・DAZStudioでチェーンメイル部分のSurface設定はこれ
Ws000103a
Surfaceのテクスチャー部分で、何処を変更すればチェーン部分が太くなるのか?

BumpとDisplacement部分は、チェーン部分の立体的な描写に関係するので変更は無理。

となると、DiffuseかOpacity部分を変えてみれば、太くなるのか?
確認の為に変更してみると
Ws000105
うわぁ・・・なんか見た目が・・・最初にこの追加テクスチャーを適用したときと同じでチェーンに見えていないんだけど・・・でも、一応確認でレンダリングをしてみる
0127
あれ? 太く濃くなってる??

太く濃くなってるのは大変宜しいのですが・・・DAZビューでの見た目が悪いよなぁ・・・
せめてビューの見た目もチェーンにならないかな?
Diffuse部分のテクスチャーを変えたら見た目がこうなったので、Diffuseのテクスチャーを元に戻してから確認レンダをしたのが、コレ0126
さっきよりも色がよけい濃くなったけど、DAZビューでの見た目がチェーンになったのでコレで良いかな~と
で、最終的なSurface部分のテクスチャ適用設定はこちらに
Ws000104
レンダすると暗くなりますが、これでUberEnvironment2を適用すれば全体的に明るくなるのでいいかな~と。

Strapped Suit texturesはチェーン部分に2種類の色があり、一つが上のSSのMetalでもう一つがBronzeです。
しかし、DAZStudioで普通に適用するとまったく色が着かない、チェーンにもならない。
チェーン部分が欲しかったからRenderosityで購入したので、本当にやっとここまで来たなぁ・・・嬉しい限りですね(。・`∀´・。)ノ彡
ついでなのでBronze色のチェーンのSSもUP
0128
RPG的にBronzeチェーンはLv5~位でMetal(というかアイアン?)はLv11~って感じでしょうか?
LV1~は普通のなめし皮になるのかな??
LV20~はElven Armoe for V4のノーマルカラーで、そこからLVが上がれば追加カラーに・・・と(笑)
他にも色々と色っぽい(エロッポイ)装備も多く売っていて、目移りしてますが!!!

Elven Armoe for V4のモコモコ具合を調整する為にPz2ファイルをテキストエディターで開いて中身を覗いて見ている中で、何となくですがPoserマテリアルのテクスチャーをDAZでちゃんと表示させる事について色々見えてきたかな?と思います。

が!!!まだまだ判らない事だらけです。

テキストエディターで中を見ても、BumpStrengthとかValueの後ろに書いてある「1 1 1」とかの3つの数字の意味が判らぬ!
恐らくDAZのSurfaceの項目にあるBumpのStrengthやNegative&Positive、その他のStrengthや数値設定に関係してくるのでしょうが、コレばかりはPz2プログラムを勉強して意味を理解しないと、DAZマテリアルとしてどう数値を変換適用するのかは判らないのでしょうねぇ・・・

何処かにPoserプログラムとDAZプログラムの数値変換比較表でも無いかしら(´・ω・`。)
Poserを買えば多分この数値の意味が判るんでしょうが・・・ねぇ(笑)

DAZStudio4でこの辺りの問題が解決してくれると良いんだけど、でもそれってDAZの中にPoserがある事になるのかなぁ・・・そうなると・・・Poser側も黙ってないかΣ(゚ω゚;)

今回適用テクスチャの変更でチェーンが上手い事表示出来るようになったので、同じようにRenderosityで購入したZettaBoot&OverKneeLaceupBootsのサードパーティ製追加テクスチャーが上手く適用されていなかったのも、多分逝けそうな気が・・・(笑)

また、DAZStudioのSurfaceとPoserマテリアルのPz2ファイルをテキストエディタで開いて見て、数値との睨めっこが始まる予感ですねb(・∀・`。)

そうそう、私が使っているテキストエディターは「TeraPad」というフリーソフトを使用してます。

今日の一枚、折角チェーンメイルを着たので、格闘士風にポーズを取ってもらいました。
UberEnvironment2は今回使用しておらず、DAZ標準レンダラー3Delightレンダラでレンダリングしてます。
ライトはDistant Lightを4灯配置し1灯はSpecularオンリーにしてます。

う~~ん、やはりナックル系の武器が欲しい・・・
0129

そろそろ背景も合わせてレンダリングしてみたいな~~なんて思っていたり・・・
でも背景の設定がまた大変なんだろうなぁ(´・∀・ill)ノ

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2011年5月17日 (火)

DAZStudioで遊ぶ 新しいキャラ その2

前回の記事で、新しいキャラにElven Armoe for V4を着せて、Tofuさんのfix_gloss_bump_101を適用したのにArmor部分の盛り上がりが今一だった事を書きました。

その後色々と操・活・解さんの解説記事等を読みながら、Surfaceの格項目の数値を弄っていましたが・・・ふと、確認レンダをしていて、気がつきました。

これって、もしかしてライティングの問題なんじゃ?  と

通常の3点ライトで偶然にも上手い事盛り上がりが出来ている!!!
これは、試してみないといかん!!

メインライトのX軸の上下とY軸の左右、バックライトのY軸の左右を色々と調整した結果がこれだ!
0115

前の記事では試着させただけで、篭手とかにfix_gloss_bump_101を適用していなかったのでツルツルでしたが、今回はすべてのArmorに適用してみました。

Xurge 3Dさんのサンプル画像はもっとモコモコ盛り上がっているのですが、サンプルに近い感じになっているのではないかと自賛してます。
が、やはりライティングってのは大事ですね~まだまだ勉強しないとです。
因みに、今回のこのSSではIndirect LiqhtのStrengthを25%~200%の間で調整したライトを対角線上に4つ配置しています。

立ち姿も良いけど、動きも欲しいって事でセンチュリオンのポーズから動きのあるポーズを選択して見ました。
正面のライトのStrengthを100%にしたらちょっと明るくなり過ぎましたが・・・
0118
これはこれでいいかな~と(笑)

追伸

この新キャラの名前はLaxmi(ラクシュミー)と名付けました。
オンラインMMOゲーム等で私が使用するキャラの名前ですけど(笑)

6つほど前の記事でRenderosityで購入した、Strapped Suit Strapped Suit textures という追加テクスチャーのチェーンメイル部分が上手い事表示されなくて悩んでいた事を書きました。
が、今回のElven Armoe for V4のBumpの事で操・活・解さんの解説記事を読み漁っている中、なんとなく理解できたような気がしまして、Surfaceタブのテクスチャ指定する所のテクスチャを別のテクスチャに替えてみたところ・・・

よっしゃーーーーーー!!変わったわ~~~♡

と、小躍りしてしまいました(笑)

テクスチャのjpeg画像を見ていて、何かおかしいなぁ・・・と。
格項目のStrengthで指定していたテクスチャ画像を、チェーンの模様のテクスチャに変更したら上手くいきました。

それでもディフューズカラーの所が白指定のままで、まったくチェーンに色が着かないのでディフューズカラーをそれっぽく変更しました。
Ws000096

鉄色の指定っぽくなったかなぁ~と言うことで、試験レンダリングをしたのがこちら
0119

全体にはfix_gloss_bump_101を適用し、チェーン部分だけはDisplacementの格項目を設定してあります。
この数値に関しては、Elven Armoe for V4の調整をしている中で、こんな感じかな~と自分の感覚でちょうど良い数値です、これが正解では無いでしょうけども・・・(笑)

それでもまだちょっとチェーン部分が細いんですが・・・
この辺りも、まだまだ調整出来るなら調整したいですね。
元々の色が着いてない?感じなので、好きにチェーン部分の色を変えて遊べそう・・・

今回色々とテキストエディタを使って、pz2ファイルの中のBumpやDisplacementの項目の数値を見てSurfaceの数値を変更したりして、ポーザーマテリアルをDAZ用に調整する事の大変さ・難しさを感じましたね~
これってPoserを買えって事ですか(@´・ω・)?(笑)

まあでもやっとこさチェーンに出来たので、暫くこれで遊ぶぞ~~~!!(笑)

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2011年5月 8日 (日)

DAZStudioで遊ぶ 新しいキャラクター追加!!

5月に入ったので、またまたDAZさんとRenderosityさんから購入。
先月買い物し過ぎたので、今月は抑え気味にしようかと・・・(笑)

買えない間に色々とネットサーフィンしながら物色中にXurge 3Dというサイトに遭遇。
そこで見た『Elven Armoe for V4』・・・今回やっと購入できたヽ(〃'▽'〃)ノ
それの写真がこちら
Elvenarmor_v4_display
自分としては、かなり心にズキューーーーン!!と来た訳です(笑)
なのでPoser専用なのですが買っちゃいました~~~~~~!!!

さてさて、今回DAZさんで購入した物の中で、自分一押しなのがElite Texture Marieさんです。
褐色の肌がどうしても欲しかったので、今回購入してしまいました。
(RAINさんの褐色肌がどうしても上手く調整できなくて・・・でも、まだまだ諦めずにRAINさんの肌には挑戦し続けますけどね♪)

で、RAINさんのINJを適用してMarieテクスチャを貼ると・・・・・・ん?

可愛くねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!

やはりRAINさんにはRAINさん専用のテクスチャーじゃないとなぁ・・・

RAINさんは美人系なので、可愛い系のDarkElfを作りたい!!
との思いを胸に抱いて早速製作してみました。

顔を納得いくまで色々弄繰り回し、体はEliteMorphのUtoipanBodyにしてみました。
頭のサイズを若干小さくする事で、FFXIVのエレゼン風になったかな?・・・タブン・・・キット(笑)

装備は上記のElven Armoe for V4を着せてあります。
(棘付の肩アーマーは外してあります、だってポーズ着けると棘アーマーが体に食い込んで・・・)

UberEnvironment2を適用した後、各装備ごとにTofuさんのfix_gloss_bump_101を適用しました。
(Tofuさんのこの素敵なアイテムのおかげで、ポーザーマテリアルをDAZで扱うための面倒なSurface調整がとても楽になるのです)

また、Distant Lightをシーンに2つ追加してあります。
1つ目はSpecularライトに。(これは鏡面の意味らしい、ハイライト用でしょうか)
2つ目は普通のライトですが明るくなり過ぎるのでParametersタブでLightのIntensityを35%に落として光を弱くしてあります。

ちょいとポーズを取らせてレンダリングしたのがこれ
0111
そういえば、この娘の名前考えて無いなぁ・・・

レンダリング時のParameter調整は下記の通り

UberEnvironment2のParameterタブでLidht→Basic→Environment Mode→Occlusion w/Directional Shadowsに。
(基本これだった気がする・・・)
その下の項目のRay Tracing→Occlusion Samples128に。
その下の項目のAdvanced→Shading Rateに。
(きちんとレンダリングする場合はにするともっと綺麗になります)

Environment Modeは6つのモードがありますが、私は「Occlusion w/Directional Shadows」と「Indirect Liqhtinq w/Soft Shadows」の2つ位しか使っていません。
「Indirect Liqhtinq w/Directional Shadows」は試しにレンダリングした時に3日もレンダリングに時間が掛かったので、多分使うことは無いと思います(笑)

1枚目の写真のElven Armoe for V4と比べると、結構アーマー部分の凸凹が今一な感じがしますね~。
ポーザーマテリアルによってはBumpの調整が上手くいかない物もあるようです。
調整し切れなかったBumpの調整を自分でする必要もあるのですが、これもまた3Dキャラ弄りの楽しみですね♪

今回のふうかの一枚、DAZで色々買い物したのでつい・・・(。・`∀´・。)ノ
0109

踏んでください!!!  とは言いいませんよ?

DAZStudioの解説ならこちら! 何時も判らない事があると見に行って勉強させてもらっております。

操・活・解   http://kotozone.blog55.fc2.com

こちらはUberEnvironment2について詳しく説明しているページになります。
http://kotozone.blog55.fc2.com/blog-entry-70.html

Tofuさんのブログにはfix_gloss_bump_101の他にも肌を調整してくれる優れものも在りますので、一度ご覧になって見てくださいませ~~~(*´∀`人)

豆腐アラモード http://tofusan.cocolog-nifty.com/blog/

Elven Armoe for V4の他にもクオリティの高いアイテムが在ります。

Xurge3D http://www.xurge3d.com/

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2011年5月 6日 (金)

DAZStudioで遊ぶ 色々と弄くりまわしてましたヽ(゚∀゚)ノ

操・活・解さんの所の記事を読みながら、RAINさんとかを使って色々ライティングとかの実験を繰り返している今日この頃。

さっぱりわからねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!

UberEnvironment2を適用すると、どうにも自分が狙った肌の質感にならないのがモドカシイ・・・
そのところも含めて、まだまだだなぁ~と。

現実逃避の意味も含めて?(笑)色々とVicky4を弄くりまわしてオリキャラを作成してみました。

日本人キャラも色々と出てはいるのですが、今一自分の好みとは違うな~と言う所も在ったので、自分好みの日本人キャラを目指してみました。

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良い感じにキャラが作れたかな?と。

名前は”ふうか”に決めました。
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RAINさんがファンタジーに対してふうかは現実風味で行こうと思います(σ`・ω・´)σ

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